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事業モデルの特徴

対象
日本のスタートアップ企業、中小企業で、
東アジアでの事業展開の可能性が高い企業
サポート
  1. ① 自社又はグループ企業から出資することでターゲット企業の成長にコミット
  2. ② 東アジア・投資/事業パートナーとターゲット企業との資本提携(成長資金)
  3. ③ 海外事業戦略を描き、東アジア・投資/事業パートナーとの共同事業化を推進
強み
  1. ① コミットメント:自社、グループ企業のファンドから対象企業に出資し、基本的に株主として参画
  2. ② 海外ネットワークの質:資本・事業提携関係にある東アジア・投資/事業パートナー
  3. ③ メンバーの現場力:東アジアでの事業統括および事業立上げ経験のある日本人メンバーが直接サポート

集中分野

数多くある社会課題の中でも、クオンタムリープアジアでは、東アジア・投資/事業パートナーからの要望が強い以下の3つの分野に集中して取組む。

① 生活の基盤となる食料の安定的な確保
  1. (a) 1次産業の活性化
  2. (b) 食品ロスを削減する保存・物流技術
  3. (c) 食品ロスを活用する事業
② 超高齢化社会等に対応する持続可能な社会の実現
  1. (a) 介護保険に依存しない介護事業
  2. (b) 介護データを起点とする高齢者用食品・医薬品の開発
  3. (c) 高齢者を地域全体・家庭で支える地域包括ケア事業
③ 経済の基盤となるエネルギーの安定的な確保と利用の効率化
  1. (a) 5G、AI等の社会実装によるエネルギー需要増大に対応する技術
  2. (b) 再生可能エネルギー(食品バイオマス発電、太陽光発電)
  3. (c) 省エネルギー・CO2排出削減